リピー(Leapy)|Grasshopper

By admin, 2009年11月3日 19:24

家出のドリッピー|ユニット 2まで進んだよ

Chapter one Unit2 設問 What is Leapy? + What did he look like?

 設問の糸を考えて見ましょう。まずWhat is Leapy?ですが、りピーって何? という質問です。次のWhat did he look like?ですが、こちらは彼はどのような容姿ですか? という質問です。これらの答はもちろんテキストに載っていますが、私はあえて、教材の内容に沿って次のように解釈しました。

「りピーはバッタです、100万フィートも飛べます」「りピーは緑色の大きな怪物に見えます。大きく飛び出した目玉と2本の角が特徴です」という回答は如何でしょう? この様な特徴を持つ小説が英語の教材として使われているのです。

He was the grasshopper. He able to hop amillion feet.

He looked like a huge green monster, and big bulging eyes and two horns.

 本当に正しいのか確信はありませんので、あきらかに間違っていると思われた方はコメントを残してください。なおコメントはスパムを防ぐ意味で承認制になっています。コメント内容がテーマに沿っていれば間違いなく承認いたしますので予めご了承ください

 私は英語教材のベストセラー「イングリッシュ・アドベンチャー」を購入し、英語の勉強に励んでいます。ですが普通に英語を勉強しても持続する自信が無いのでブログに勉強の進行具合を書き込むことにより、自信が付くまでがんばろうと考えています。あなたもぜひイングリッシュアドベンチャーで英語にチャレンジしてください。

ドリッピー|ユニット1の2問目

By admin, 2009年11月3日 18:32

家出のドリッピー|買いました 英語の教材「家出のドリッピー」に添付されているテキストにはユニットごとに設問(内容に関する質問)が用意されています。通常ユニットごとに(チャプターはおおよそ8ユニット)2問ずつあるのですが、まだブログを始めたばかりですので、前回は一門しか答えていませんでした。ですので、今回はユニット1の中の2問目にチャレンジです。

Chapter one Unit1 設問2 Where he was born?

 設問の糸は「ドリッピーはどこで生まれたのか?」という意味ですからその答えは「草の葉の上」になるでしょう。実際テキスト上の答にもそう書いてありますが、せっかくですのでもう少し詳しく説明すると「彼は霧の朝、カリフォルニアのロスアンジェルスで草の葉の上に生まれました」に成るでしょう。これを英語で表記すると次の通りでしょう。

Drippy was born on a blsde of grass on a foggy morning in Los Angeles, California

 本当に正しいのか確信はありませんので、あきらかに間違っていると思われた方はコメントを残してください。なおコメントはスパムを防ぐ意味で承認制になっています。コメント内容がブログテーマに沿っていれば後日間違いなく承認いたしますので予めご了承ください。

2回目の教材が届きました。

By admin, 2009年11月3日 16:59

家出のドリッピー|2回目の教材 家でのドリッピー|イングリッシュアドベンチャーの2回目の教材が届きました。なんて言いながら実はブログを書き始める前から届いていたのですけど、ブログ記事を書く関係で、こんな風な紹介になっています。簡単に言えばブログの日付が同じ(もしくは隣接)しているでしょう。

 だからと言って何か騙している訳ではなく、教材を購入すると同時にブログも始めればよかったんだけど、なにせ教材が届いてしばらくの間は本気で(今も本気ですけど)英語の勉強に夢中で、それでブログの作成が追いついていなかったという訳です。でもこれで教材の紹介は追いついた訳ですので、今後は実際の内容を紹介することになります。

 もちろんチャプターワンの意訳(自分なりに意見を含めて訳している)は終わっているわけで、後はそれらを基にしたブログ記事を書くだけです。とは言えまだまだ聞き取れない単語などがあるので、毎日のようにリスニングを繰り返して、もちろん自分自身でも発音の練習をしています。

 ちなみに妻に言わせると、英語の教材(家出のドリッピー)を購入した直後と比較すると上手に話せているとの事、なんて、まぁ、お世辞も含まれているんでしょうが、やっぱり嬉しくもあります。あなたもいかがですか? 英語教材のベストセラー「イングリッシュ・アドベンチャー」で英語にチャレンジしましょうよ。

教材以外に必要なアイテム

By admin, 2009年11月3日 16:39

英語の教材|リスニング機器 家出のドリッピーを購入すると同時に、リスニング用の機器も一緒に購入いたしました。簡単に言えば音楽プレイヤーなんですけど、自宅以外の場所(特に私の場合トラックの運転手ですので勤務中)に居るとき、あるいは通勤通学中の空いた時間を利用してリスニングするのに便利です。

 今の現在人なら音楽プレイヤーなんて既に持っているでしょうが、私の場合不要だったので今まで考えたことも無かった訳です。ですが英語の勉強を始めるにあたり、どうしても欲しくなったので新規に購入いたしました。なんていいながら実は息子が持っているタイプとまったく同じものです。

 せっかく英語を勉強する訳ですので、話せないと意味が無い訳ですよね。だけど自分自身の発音が正しいのか、自己判断できないわけですよ。それで自分の発音を実際に録音して、改めて聞きなおす、という手段も使うことにしたわけですよ。そうすれば自分自身がどのように学習結果を出しているのかも分りますしね。

 その機能を使ってこの肉声をアップしてみました。実際には購入後約一週間ほど勉強した時点(09年10月12日)での発音状況です。→私の発音です。音量に気をつけてクリックし、聞いてください。 ※実際に教材で使われているものでは有りません。当然ですが英語の勉強を始めた頃ですので聞けるような内容では有りません。(笑

一回目の教材|申し込み方法

By admin, 2009年11月3日 16:17

家出のドリッピー|英語の教材 家出のドリッピー|イングリッシュアドベンチャーを申し込んでから約10日後に送られてきた第一回目の教材内容です。実際に購入申し込みをすると多くの場合にはもっと早く届くはずですが、私の場合ちょうど申し込んだのが9月のシルバーウイークでしたので、営業日の関係で少々遅めになりました。

 ネットで多くの買い物をされている方にはあまりにも簡単すぎる手順ですので少々物足りなく感じるかもしれません。メールは「申し込みを受け付けました」という内容が一回届いただけですし「発送致しました」といった丁寧すぎる(楽天などに多い)メールも送られてきませんでした。ですが間違いなく英語教材のベストセラー「イングリッシュ・アドベンチャー」を申し込むと教材は届きます。

 右上に表示している画像は実際に梱包されていた教材の中身で、CD、英文で書かれた(教科書?)テキスト、英文を説明する(補助ノート?)テキスト、日本語に意訳(直訳ではなく訳した人の意見が含まれている)されたテキストなどがあり、さらには毎回発行されている会員専用の新聞が入っていました。これら以外には振込用紙やDMなどが入っているぐらいでした。

 もちろん内容が気に入らない場合、送り返せば(送料は自分もち)料金は発生しません。だからと言ってあまりにも軽率な申し込みは相手に失礼ですので、本気で英語を勉強したい人にお勧めです。ちなみに添付されている振込用紙で料金を支払うと次月から自動的に次回分の教材が送られてきます。もちろん途中退会も自由ですので、他の教材に乗り換えたり、あるいは英語の勉強以外を勉強する必要があればいつでも止められます。

 費用は(料金のことです)毎月4,720円となっています。このぐらいの金額が一番だと感じています。このぐらいの料金であれば「せっかくお金を払っているんだから、勉強するか」って気分になります。逆にあまり安い教材であれば本気に成れないと私は思います。教材自体は勉強をするものですから余分な装飾はありません。その分寂しくも感じますけど内容が重要ですから。

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